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1. 絶対ルール(利用規約)についての説明。


岩戸 光禅 マーカー
プライベート利用

プライベート利用とは、

非営利の趣味の範囲での利用(個人的利用)のことです。

カンタンにいうと、
お金もうけ(利益を出すこと)とは全く関係の無い利用です。


↓↓具体的な例などは下の「Q&A」を見てください↓↓

カンタンな基準判断のQ&A

利用規約シールの説明

ビジネス利用

ビジネス利用とは、

営利活動(金銭・資産の享受)を目的とした活動のことです。

カンタンにいうと、
お金もうけ(利益を出すこと)につながる利用です。


↓↓利用する基準が微妙な方は以下の「Q&A」を参考にしてください。↓↓

カンタンな基準判断のQ&A

利用規約シールの説明

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岩戸 光禅 マーカー
Q&A
岩戸 光禅 マーカー

どういうのが『プライベート利用』になるのか『ビジネス利用』になるのかもっと具体的に教えてほしい。

営利目的(お金もうけにつながる行為)ではない範囲での使用が『プライベート利用』です。それ以外が『ビジネス利用』です。
『プライベート利用』の例でいうと、以下のような場合があります。
  • 売り買いしないもの(販売を目的にしないもの)に【使う】素材・コンテンツを利用する。
  • 学校の授業や行事などで使う。
  • 自分の会社の社内のひとたち(特定の限定された人達)しか見れない社内ホームページ・ブログなどで使う。
  • コンテスト・コンクール・コンペティションに出品する目的で作る作品に素材を利用する。(※賞金があっても例外として『プライベート利用』になります。ただし、それが商品化され販売された時点で『ビジネス利用』になります。)
  • 金銭的利益の出ない活動/イベント(例えば文化祭、体育祭、利益の出ないライブ/コンサートのポスターやフライヤーの一部として素材を使うこと)での利用。
といった範囲が『プライベート利用』とされます。
それ以外が『ビジネス利用』だと思ってください。
 解答(アンサー)

岩戸 光禅 マーカー

個人のホームページ・ブログのなかでアフィリエイトをやっていたら『ビジネス利用』?

アフィリエイトをページに入れている場合、
アフィリエイトへの誘導を目的とした利用は『ビジネス利用(営利目的利用)』となります。

単に、趣味のホームページやブログ・会員制マイページなどの中で素材・コンテンツを利用したい場合はアフィリエイトをいれていても、 そのアフィリエイトへの誘導目的で利用していない限り『プライベート利用』と判断されます。

ただし、
ホームページ・ブログ・会員制マイページの中の1ページの内容の約50%以上がアフィリエイトやドロップシッピング・その他広告など収益を目的としたものだと見られる場合は、そのページの中で使う素材・コンテンツは『ビジネス利用(営利目的利用)』扱いになります。

もちろん、ホームページ・ブログの内容が商品販売・アフィリエイト・ドロップシッピング・広告収入の場合は、ビジネス利用です。

 解答(アンサー)

岩戸 光禅 マーカー

趣味のホームページ・ブログの中の一部分でドロップシッピングをやっていたら『ビジネス利用』?

ドロップシッピングでの利用、またはドロップシッピングへの誘導目的での【使う】素材・コンテンツの利用ならば、『ビジネス利用(営利目的利用)』です。

誘導目的でなかったとしても、1ページの約50%以上がアフィリエイトやドロップシッピングなら、そのページでの利用は『ビジネス利用(営利目的利用)』になります。


ドロップシッピングやアフィリエイトが1ページあたり約49%以下でそれらへの誘導目的での利用でない場合、そのページでの利用が『プライベート利用』になります。

 解答(アンサー)

岩戸 光禅 マーカー

運営しているネットショップで素材・コンテンツを使うのは『ビジネス利用』になる?

利益を出すことお金をかせぐことが目的(営利目的)なので当然、『ビジネス利用(営利目的利用)』です。

 解答(アンサー)

岩戸 光禅 マーカー

自社の会社案内的なホームページ(ホームページのなかでは直接的には商売はしていない)で素材を使うのは『プライベート利用』になる?

いいえ、『ビジネス利用(営利目的利用)』になります。

会社、法人である時点で社外に対する活動はすべて『ビジネス利用(営利目的利用)』になります。
※Hy-TrickstarではNGO・NPOも一般法人と同等とみなしております。

社内グループ用ホームページ・ブログや、社内報などは社外の人間が本来閲覧できないことを条件に『プライベート利用』と判断しております。

法人においての『プライベート利用』『ビジネス利用』の境界線は社外の人間とのつながりが発生しているかどうかで判断しています。

直接商売はしていなくてもホームページによる会社案内で社外の人間に自社の商品・サービス・ブランドイメージをアピールするという営業活動も『ビジネス利用(営利目的利用)』の範囲なのでこれは外部への直接的な『ビジネス活動』と判断します。


 解答(アンサー)

岩戸 光禅 マーカー

会議やプレゼンなどの資料・企画書・プレゼンボードなどでの利用は?

社内の人間だけでの会議・プレゼンなどで利用する場合は、『プライベート利用』

会議・プレゼンに社外の人間も参加している。または、その【使う】素材・コンテンツを利用した資料や、企画書・プレゼンボードなどを社外の人間が閲覧する機会がある場合は、『ビジネス利用(営利目的利用)』

当然、クライアント(商談相手)との会議、企画・提案、プレゼンなどでの利用は『ビジネス利用(営利目的利用)』です。

 解答(アンサー)



以上、Q&Aはこんな感じです。

自分の場合は『プライベート利用(私的利用)』になるのか『ビジネス利用(営利目的利用)』になるのかQ&Aを読んでもまだ微妙にわからないひとは、 Hy-trickstarに直接メールで確認してください。(それが一番手っ取り早い)


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絶対ルールの説明 = [絶対ルールとは?|絶対禁止事項|規約シールについて|プライベート利用とビジネス利用|ルール違反に対する措置]
■ 絶対ルール(絶対規約)が記載されている素材及びコンテンツのみユーザーは閲覧目的以外でダウンロードし、ルールの範囲内で自由に利用することができます。 ※それ以外の著作物・財産物を許可無く乱用した場合、以下の処置を実行することがあります。

▼ルール違反・権利侵害をした場合、著作権法違反・不正競争防止法違反・知的財産物の窃盗罪・その他刑法の財産犯などとして処罰されることがあります。

著作権法に違反した場合、以下の刑罰に処されることがあります。
  • 3億円以下の罰金刑。
  • 10年以下の懲役刑。
  • その他、損害賠償請求・差止請求・不当利得の返還請求など
不正競争防止法に違反した場合、以下の刑罰に処されることがあります。
  • 1000万円以下の罰金刑。
  • 10年以下の懲役刑。
  • その他、損害賠償請求・差止請求・不当利得の返還請求・信用回復措置請求など

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